AtlasStrata人口と財政を重ねて自治体を見る

自治体を比べる

2〜3の自治体を並べて、分野ごとの違いを確認します。総合点や総合順位は作成していません。 トップに戻る

羽生市埼玉県外す
川崎市神奈川県外す
川越市埼玉県外す

3つの自治体を比較しています。

比較対象

規模・地理

人口密度(人/km²)

羽生市916川崎市10,738川越市3,233

可住地人口密度(人/km²)

羽生市918川崎市11,352川越市3,320

住民・世帯

単身世帯の割合

羽生市30.5%川崎市45.6%川越市34.7%

核家族世帯の割合

羽生市57.0%川崎市50.0%川越市52.9%

65歳以上単独世帯の割合

羽生市10.3%川崎市8.8%川越市9.4%

高齢化率

羽生市31.1%川崎市20.3%川越市27.1%

住宅

持ち家の割合

羽生市79.0%川崎市48.4%川越市70.3%

共同住宅の割合

羽生市19.1%川崎市74.2%川越市39.9%

人口変化

人口の変化率

羽生市-4.7%川崎市7.7%川越市1.7%

世帯数の変化率

羽生市15.5%川崎市17.5%川越市15.8%

仕事・産業

第3次産業就業者の割合

羽生市63.8%川崎市81.4%川越市75.2%

通勤・通学

市区町村外で従業する割合

羽生市56.0%川崎市63.9%川越市57.6%

昼夜間人口比

羽生市97.8%川崎市87.3%川越市96.8%

学校・医療

小学校1校当たり児童数

羽生市209川崎市631川越市525

人口10万人当たり病床数

羽生市1,080川崎市699川越市1,209

財政

人口1人当たり歳入

羽生市464,684円川崎市535,161円川越市388,453円

出典: 総務省 地方財政状況調査(決算統計)。歳入総額を住民基本台帳人口で割った値。人口規模が小さい自治体ほど大きく出やすいため、金額の大小は行政の良し悪しを意味しません。

指標の基準年は分野ごとに異なります(世帯・仕事は2020年、住宅は2023年、通勤・通学は2020年、財政は2024年度)。詳細は各自治体ページの「データの読み方」を参照してください。