AtlasStrata人口と財政を重ねて自治体を見る

自治体を比べる

2〜3の自治体を並べて、分野ごとの違いを確認します。総合点や総合順位は作成していません。 トップに戻る

鎌ケ谷市千葉県外す
富士見市埼玉県外す
狭山市埼玉県外す

3つの自治体を比較しています。

比較対象

規模・地理

人口密度(人/km²)

鎌ケ谷市5,207富士見市5,736狭山市3,026

可住地人口密度(人/km²)

鎌ケ谷市5,535富士見市5,777狭山市3,258

住民・世帯

単身世帯の割合

鎌ケ谷市32.6%富士見市39.3%狭山市32.5%

核家族世帯の割合

鎌ケ谷市60.8%富士見市55.1%狭山市60.7%

65歳以上単独世帯の割合

鎌ケ谷市10.9%富士見市10.3%狭山市12.6%

高齢化率

鎌ケ谷市28.4%富士見市23.9%狭山市32.3%

住宅

持ち家の割合

鎌ケ谷市73.3%富士見市61.7%狭山市74.5%

共同住宅の割合

鎌ケ谷市37.0%富士見市51.7%狭山市40.5%

人口変化

人口の変化率

鎌ケ谷市0.2%富士見市5.0%狭山市-4.5%

世帯数の変化率

鎌ケ谷市15.7%富士見市18.6%狭山市11.3%

仕事・産業

第3次産業就業者の割合

鎌ケ谷市79.8%富士見市78.2%狭山市73.8%

通勤・通学

市区町村外で従業する割合

鎌ケ谷市77.7%富士見市79.7%狭山市60.2%

昼夜間人口比

鎌ケ谷市80.7%富士見市75.4%狭山市95.1%

学校・医療

小学校1校当たり児童数

鎌ケ谷市542富士見市513狭山市401

人口10万人当たり病床数

鎌ケ谷市1,169富士見市578狭山市1,401

財政

人口1人当たり歳入

鎌ケ谷市415,524円富士見市386,359円狭山市406,823円

出典: 総務省 地方財政状況調査(決算統計)。歳入総額を住民基本台帳人口で割った値。人口規模が小さい自治体ほど大きく出やすいため、金額の大小は行政の良し悪しを意味しません。

指標の基準年は分野ごとに異なります(世帯・仕事は2020年、住宅は2023年、通勤・通学は2020年、財政は2024年度)。詳細は各自治体ページの「データの読み方」を参照してください。