AtlasStrata人口と財政を重ねて自治体を見る

自治体を比べる

2〜3の自治体を並べて、分野ごとの違いを確認します。総合点や総合順位は作成していません。 トップに戻る

立川市東京都外す
山北町神奈川県外す
羽生市埼玉県外す

3つの自治体を比較しています。

比較対象

規模・地理

人口密度(人/km²)

立川市7,646山北町41羽生市916

可住地人口密度(人/km²)

立川市7,655山北町351羽生市918

住民・世帯

単身世帯の割合

立川市45.6%山北町25.4%羽生市30.5%

核家族世帯の割合

立川市51.7%山北町57.6%羽生市57.0%

65歳以上単独世帯の割合

立川市14.0%山北町15.2%羽生市10.3%

高齢化率

立川市24.7%山北町43.0%羽生市31.1%

住宅

持ち家の割合

立川市48.4%羽生市79.0%

共同住宅の割合

立川市66.4%羽生市19.1%

人口変化

人口の変化率

立川市4.6%山北町-20.3%羽生市-4.7%

世帯数の変化率

立川市15.1%山北町-0.4%羽生市15.5%

仕事・産業

第3次産業就業者の割合

立川市82.3%山北町65.1%羽生市63.8%

通勤・通学

市区町村外で従業する割合

立川市67.4%山北町66.4%羽生市56.0%

昼夜間人口比

立川市113.2%山北町99.3%羽生市97.8%

学校・医療

小学校1校当たり児童数

立川市438山北町342羽生市209

人口10万人当たり病床数

立川市852山北町0羽生市1,080

財政

人口1人当たり歳入

立川市518,761円山北町671,569円羽生市464,684円

出典: 総務省 地方財政状況調査(決算統計)。歳入総額を住民基本台帳人口で割った値。人口規模が小さい自治体ほど大きく出やすいため、金額の大小は行政の良し悪しを意味しません。

指標の基準年は分野ごとに異なります(世帯・仕事は2020年、住宅は2023年、通勤・通学は2020年、財政は2024年度)。詳細は各自治体ページの「データの読み方」を参照してください。