AtlasStrata人口と財政を重ねて自治体を見る

自治体を比べる

2〜3の自治体を並べて、分野ごとの違いを確認します。総合点や総合順位は作成していません。 トップに戻る

横浜市神奈川県外す
川崎市神奈川県外す
さいたま市埼玉県外す

3つの自治体を比較しています。

比較対象

規模・地理

人口密度(人/km²)

横浜市8,569川崎市10,738さいたま市6,211

可住地人口密度(人/km²)

横浜市9,351川崎市11,352さいたま市6,294

住民・世帯

単身世帯の割合

横浜市39.9%川崎市45.6%さいたま市36.3%

核家族世帯の割合

横浜市55.4%川崎市50.0%さいたま市58.4%

65歳以上単独世帯の割合

横浜市11.1%川崎市8.8%さいたま市9.6%

高齢化率

横浜市25.1%川崎市20.3%さいたま市23.3%

住宅

持ち家の割合

横浜市61.1%川崎市48.4%さいたま市63.3%

共同住宅の割合

横浜市62.6%川崎市74.2%さいたま市54.1%

人口変化

人口の変化率(2013年→2025年)

横浜市1.2%川崎市7.7%さいたま市8.4%

世帯数の変化率(2013年→2025年)

横浜市11.0%川崎市17.5%さいたま市20.9%

仕事・産業

第3次産業就業者の割合

横浜市81.1%川崎市81.4%さいたま市81.1%

通勤・通学

市区町村外で従業する割合

横浜市44.1%川崎市63.9%さいたま市54.9%

昼夜間人口比

横浜市92.5%川崎市87.3%さいたま市92.9%

学校・医療

小学校1校当たり児童数

横浜市501川崎市631さいたま市656

人口10万人当たり病床数

横浜市737川崎市699さいたま市591

財政

人口1人当たり歳入

横浜市547,740円川崎市535,161円さいたま市537,588円

出典: 総務省 地方財政状況調査(決算統計)。歳入総額を住民基本台帳人口で割った値。人口規模が小さい自治体ほど大きく出やすいため、金額の大小は行政の良し悪しを意味しません。

指標の基準年は分野ごとに異なります(世帯・仕事は2020年、住宅は2023年、通勤・通学は2020年、財政は2024年度)。詳細は各自治体ページの「データの読み方」を参照してください。